巨乳人妻との不倫、妹と近親相姦、出会い系サイトであったエロい体験談などをまとめています。

タグ:寝取られ

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高3の初夏、掃除当番を押しつけられゴミ捨てに行こうとしていた時の話。
焼却炉は校舎から少し離れた運動部の部室の裏にあった。
この日は天気も悪く、部活をしている人たちもいなかった記憶がある。
雨がしとしと降り続く音だけが響く活気の無いグラウンド。
そんな中うめき声のような声が響いてきた。
バスケ部の部室は少し窓が開いていて、どうやらそこから聞こえてくる気がした。
その当時いじめが流行っていたので、誰か殴られているんじゃないかという
捕らえ方しか当時の自分は出来なかった。そしてその窓をこっそり覗いてみると
隣のクラスの京子(仮名)と同じクラスでバスケ部の川口(仮名)がヤっていた。
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2××7年12月24日━━━

周囲はカップルの群れが行き来してる中、俺は一人この寒空の下で人を待っていた。
聞こえてくるのは陽気なクリスマスメロディ、俺と同じようにここで待ち合わせしてる奴らもいるが、
彼らには次々と待ち人がやってきて、この雪の降り始めた街へと繰り出していく。
それぞれのクリスマスイブを過ごす為に…
俺は去年は果たせなかった約束を守るために、ひたすら待っていたんだ…
実は、まだ約束の時間にさえなってないのだが、
去年渡しそびれたプレゼントを片手に、今から彼女を待っていたんだ。
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名前:419 投稿日:2002/12/09(月) 17:51

いきなりですが、私の彼女は先週の土曜日から日曜日にかけて浮気相手とデートを
楽しんできました。デート後に彼女が私の部屋に来て、デートの内容を逐一教えて
貰いながら3回ばかりオナーニしてました(w

私も1さんと基本的に同じで、今は彼女とセクースする事はないです。浮気してきた後
会って、彼女の「デート」の模様を聞きながらオナーニしたりしごかれるのが日常?に
なっています。
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sexiroiro007013


前編:獲られた妻3
http://www.seilogs.com/archives/1021184182.html

獲られた妻4

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
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前編:獲られた妻2
http://www.seilogs.com/archives/1021184089.html

獲られた妻3

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
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 実際には寝取られたわけではないが、そのような気分なのでここに書かせてもらいます。
 昨日は密かに想いを寄せている麻利子先輩と二人で取引先へ出かけた。久々に二人きりのドライブ。しかし全然楽しくない。俺の頭の中はただ一つ。「佐田さんと付き合ってるの?」 実は3日前、麻利子さんが自分の携帯の着信履歴を探している時、チラッと見えてしまった。履歴に残る「佐田博之」という文字。違う部署の先輩だ。あれっ?普段そんなに顔を合わすこともないのに。麻利子さんとは普段から仲良くしてもらっているが、そこに佐田さんの話が出てきたことは一度もない。ででででも、ももももしかして「佐田さんと付き合ってるの?」
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前編:獲られた妻1
http://www.seilogs.com/archives/1021184020.html

獲られた妻2

二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
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獲られた妻1

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
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 小学生のころの話です。ボクは親戚のおねえさんの真理子さんに、1泊2日の温泉旅行に誘われました。真理子さんとボクは親戚のみんなが集まるような席でしか会う機会がなかったのですがとても仲がよく、たわいのない僕の話にも真理子さんはわらってくれました。真理子さんは20代前半の面倒見がよくて明るい、なによりそのスレンダーな身体に似合わない、ボクの頭ほどあるやわらかそうなおおきなおっぱいが魅力的なおねえさんでした。ボクは会うたびにそれがゆさゆさ揺れるのを見てオチンチンをおっきくしていました。僕はそんな真理子さんが大好きで、今思えば初恋のひとだったのかもしれません。
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前編:堕とされた母Ⅱ (寝取られ体験談)
http://www.seilogs.com/archives/1021111816.html

堕とされた母 Ⅲ
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「今日は、一段と激しいじゃない、佐知子さん」
肉根の切っ先で、臀肌をなぞりながら、達也が言った。
「あぁん、だってぇ…」 熱く硬い感触に気もそぞろなようすで、佐知子は答える。
「だって、昨日は一度も…」
抱えられた臀を微妙に蠢かせる。這いまわる達也の先端を、待ち望む場所に誘いこもうとする意志を見せて。
「ああ、そういや、そうだったね」
中心へと誘おうとする巨臀の動きをいなして、達也はあくまでも臀丘の表面だけをなぞる。ぬめ白い肌に、極太の筆で字を書くように。
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