hurinn-hitoduma-27


高校生の夏休み、友達(Y貴)の家に遊びに行った時のこと
Aが「お前、こういうの好きだろ?」といってプレゼントをくれました。
開けようとすると「家に帰ってから」といわれたので我慢
外も暗くなりそろそろ帰ることに
Aにありがとうと言って家に帰り早速中身をみた

オナホだった。

その手でY貴にメールした。すると「先輩からもらったし、同じの2個もらったからあげる」
と、新品だから安心しろとも言ってた。
そっち系のサイトのバナーとかで見たのを思い出しつつ同封されたローションを中にいれ
いざ出陣
当時(今もだが)童貞の俺はマイハンドとは違う感触に感動し数秒で昇天
昇天後の冷静さで隠し場所を考えた、マンションに住んでいるのでベランダに隠すことにした。
 俺はもう手では抜けなくなってしまった。手でしても自然にオナホを取り出してしまう、病み付きとはまさにこのこと

数週間後、Y貴の家に遊びに行った。感想を聞かれたが「まだ使ってない」とだけ言っておいた、理由は特にない。
 その日の夕方、家に帰り安全を確認すると例の場所からオナホを取り出し・・・ない!
ここに隠しておいたはずの大切な宝物がなくなっている!
俺は脳内の使用履歴を必死に確認した。確かにちゃんと洗って隠したはず・・・。
小学校の時に使っていたお道具箱(クレヨンとか入ってるやつ)に隠し、それをベランダの端っこに置いたはず・・・。
ベランダでガサゴソ探しているとインターホンが鳴り一瞬固まったが、どうってことはないので扉まで行って小さい穴から確認
隣に住んでいる奥さん(A美)だった(だいたい30代後半)
なぁーんだ、と安心しながらドアを開ける。
「これがうちのベランダに・・・。」

オナホだった。

俺は別の意味で昇天した。多分エアコンのファンを移動したときだ・・・。
兄貴のモノにしようかと考えたが俺には兄も弟もいなかった。なので
「いや、それは父が…」と言いかけたとき単身赴任のことを思い出した
この家に男を俺しかいない。(妹なら居るが揺りかごの中)
A美さんが不敵な笑みを浮かべていた、ノートに名前を書いて(中略)新世界を作る人に似てた

A美さんの言われるがまま家に鍵をしめ、A美さん宅へ
「今お茶だすから、ゆっくりして」といわれてもこんな状況でゆっくり出来るわけがない。
赤ん坊の泣き声がうるさいとか、友達とワイワイするのはいいが加減してほしいなどと愚痴られ、さらに俺が小さくなったころ話題はそっちの方へ

「これって、T志君(俺)のよね?」
「はい・・・。」
「どこで買ったの?」
「友達にもらいまs...」
「本物とどっちがいい?」
「まだ知りまs...」
多分こんな感じ、すごく小さい声だった。いっそのことオナホに入って隠れたかった。
「本物と比べてみない?」
「・・・え?」
僭越ながら即効で理解した、が混乱した。
「だから・・私とSEXしてみない?いえ、しましょう」

服を脱がされ、ベッドへ行き一挙一動、手の動きまで命令され愛撫した
我慢の限界に達し「・・・入れてもいいですか…」と言うと
早く入れてぇ・・となんとも言えない声色で答えた、多分これが"女"の声なのであろう
俺がA美さんの恥部にあてがいゆっくりと・・・

                -終-